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手術をしない間欠性跛行の治し方 治療法【腰痛トレーニング研究所】東京都新宿区四谷

電話でのお問い合わせは03-6457-8616

〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-9森田屋ビル301

手術をしない間欠性跛行の治し方 治療法


2カ月で痛みしびれが改善!
運動療法とトリガーポイント治療による8回のプログラムで、平均2カ月以内に坐骨神経痛による痛みやしびれ、間欠性跛行などの症状が改善します。

DVDで自分で治す!
自宅で出来る!腰痛トレーニングDVD好評販売中。通院出来ない方は、DVDで自分でトレーニングやセルフケアができます。

脊柱管狭窄症やヘルニア、すべり症などによる坐骨神経痛や間欠性跛行、本当につらいですよね。病院で手術が必要なんて言われると、不安で不安でたまらず、悲観的な気持ちになるかもしれません。
手術だけは避けたい。何か他に良い方法はないだろうか?と、懸命に探しているのではありませんか?

そんなあなたの悩みにこたえる画期的な治療があります。

テレビや雑誌には取り上げられていませんが、自信を持っておすすめできます。
なぜなら、

18年以上苦しんだ重症のヘルニア患者だった私が、
自分の腰痛坐骨神経痛を治すために研究した方法で、
実際に自分自身の痛みを克服できただけでなく、
多くの患者さんに効果が上がっている

からです。 また手術などの他の治療に比べて次のような優れた利点があります。

手術のように体を傷つけることがない。
もちろん再手術のリスクもない。
自分の身体をコントロールする方法が身につく。

一度効果が出れば、その効果は持続する。
自分でセルフケアができる。
短期間で効果を実感できる。

数年にわたる痛みでも、平均2ヶ月の短期間で改善する。
心理療法も導入。カウンセリングにより、前向きな明るい気持ちが生まれる。
痛みに伴う不安感や絶望感がなくなる。


あなたが間欠性跛行でお悩みでしたら、ぜひ一度体験していただきたい。とくに手術をするべきか迷っているようでしたら、手術をされる前に試して損はありません。きっと効果があると思います。

このページでは、その方法についてお伝えしていきます。少し長く、専門的な言葉も出てきますが、最後までお読みいただければ幸いです。 まずは実際に坐骨神経痛が良くなられたケースをご覧ください。

腰痛トレーニング研究所・さくら治療院 院長 川口陽海


間欠性跛行が治った例

ヘルニアが手術せずに2ヶ月で治り、坐骨神経痛も解消

千葉県我孫子市 松田さん 50代男性 大学職員

2009年6月に脚の激痛から動けなくなってしまった松田さんは、病院で検査を受けたところ『椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛』と診断されました。7月に入って“コア・ソマティクス”を知り、まずは当時おこなっていた【腰痛体幹トレーニング教室】を受講されました。※現在【腰痛体幹トレーニング教室】はおこなっておりません。

セミナー受講後松田さんからいただいたメールには、次のように記されていました。

先般は大変お世話になりました。セミナーでのお話をお聞きしまして、大変有効なトレーニングであると十分認識して帰ってきました。

発病は、6月9日で病院を3箇所行ったが痛みが、薬を飲もうが座薬を入れようがブロック注射を打とうが全く消えませんでした。
通勤時はつり革に脂汗をかいて痛みを我慢し、数メートル歩いてはうずくまることの繰り返しでした。

インナーマッスルを鍛えることにより、腰痛を改善するという画期的なことを初めて耳にして驚きましたが、その効果が直ぐ現れるように感じています。

納得して帰ってきましたので、毎日風呂上りに30分ぐらいいただいたメニューをこなしております。

本当にありがとうございました。


その後週1回のペースで治療を開始。3週間後にはほとんど痛みはなくなりました。 そして8月に入って病院で再検査をうけたところ、なんと驚いたことに『ヘルニアがひっこんでいる』と言われたそうです。 上の画像がそのMRI画像です。左が6月15日、右が8月7日撮影のものです。 これには検査をした放射線科のドクターもびっくりしていたそうです。

脊柱管狭窄症の手術勧告から1ヶ月でゴルフを再開

東京都渋谷区 今田さん 60代男性 不動産会社経営

j0399793.jpg今田さんは以前から腰の痛みがありましたが、11月にひどくなり、犬の散歩で10分も歩くと、脚にシビレが出るようになってしまいました。

病院でレントゲン、MRIの検査をしたところ、椎間板はつぶれ、脊柱管も狭くなって坐骨神経を圧迫しているという診断でした。ドクターに手術を勧められ、ゴルフはやめなさいとまで言われたそうです。

病院や接骨院でしばらく治療をしましたが、一向に良くならず、ダメでもともとと、ゴルフのコーチに紹介され、この“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”をはじめられました。

そして1ヵ月後にはゴルフ場でプレーできるまでに回復しました。

【今田さんのコメント】
先日は連休中3回ゴルフをしましたが、おかげさまで一度も腰は痛くなりませんでした。 脚のしびれも出ていません。本当に助かりました。

身体が曲がり杖なしでは歩けないほどの激痛が解消

千葉県船橋市 深田さん 70代男性

深田さんは、以前から時々腰が痛くなって動けなくなったり、脚にしびれを感じたりしていましたが、いつもそれほど長くは続かず良くなっていたようです。
しかし今年の6月、イスから立ち上がろうとした瞬間に左の股関節からも太ももの裏に激痛が走り、動けなくなってしまいました。

病院で検査をしたところ、腰椎変性すべり症と脊柱管狭窄症、それによる坐骨神経痛と診断されました。狭窄の程度はかなりひどく、画像では脊柱管は真っ黒で、かなり神経が圧迫されているので、このまま症状が続くようなら手術しなければならないと言われたそうです。

手術はどうしてもしたくなかったので、色々と調べたところ当研究所を知り、奥さんと来院されました。初めて来られた時は身体が右に傾いた上に腰がまっすぐ伸びず、杖と腰痛ベルトなしでは歩けない状態でした。

そのような状態だったので、回復には時間がかかるだろうと思われましたが、経過は非常に順調で、プログラム3回目で杖なしで歩けるようになり、身体もほとんどまっすぐに保てるようになっていました。

少し残っていた膝下のしびれも5回までにはほとんど気にならなくなり、無事卒業されました。

その他の改善例

東京都町田市 糸井さん 60代男性
すべり症による狭窄と診断され、病院のリハビリで改善したものの再び悪化。雑誌で掲載された記事を見て『これだ!』と思って指導を受けに来ました。先生方に会えて本当に良かった!!

埼玉県さいたま市 川崎さん 50代男性
20代の頃から腰痛で何度も動けなくなり、本当に辛い思いをしました。こちらの指導を受けて、インナーマッスルが全く使えていないことに初めて気づき、衝撃を受けました。そしてちょっと腹圧をかけるだけで、腰が全く痛くないことにさらに大きな衝撃を受けました。もっと早くこの治療に出会いたかった。

東京都大田区 辻田さん 70代女性
若い頃から肩こり腰痛がひどかったのですが、娘に孫が生まれてその世話をしていたら悪化して、足まで痛くなってしまいました。病院では狭窄はあるけどそれほどひどくないと言われ、薬をもらいましたがなかなか良くなりません。娘がお世話になっていたのでこちらにうかがったところ、筋肉が原因の痛みとのことで治療を受けました。私でもできる体操を丁寧に教えてもらえて、かなり調子が良くなりました。また可愛い孫の世話ができます。

千葉県船橋市 坂本さん 50代女性
足の痛みとシビレで病院にいったら脊柱管狭窄症と診断されました。しばらく病院に通ってマッサージや電気治療を受けましたが、全然良くなりません。たまたまネットで見つけて電話で問い合わせたら、丁寧に話を聞いてくださって安心できそうでしたのでうかがうことにしました。通院するといつも丁寧に体調や症状について聞いてくださり、施術や運動の時もどんな感じがするか確認しながら、細かく指導していただけます。先生のおかげで自分の腰に自信が取り戻せました。



これらの例のように、たくさんの方が間欠性跛行から解放され、笑顔を取り戻しています。


私自身が、18年以上苦しんだ、腰痛&坐骨神経痛患者でした。


腰痛トレーニング研究所/さくら治療院院長 川口陽海 40代男性

私は18歳の時に腰から脚の激痛により動くことが出来なくなり、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。

入院して脊髄神経ブロックなどの治療を受けましたが、あまり効果がありません。手術をすすめられたのですが、それはどうしても嫌だったので、退院して自宅療養することになりました。
それから知人に教えてもらった整体の治療院に通ったり、自分でトレーニングをしたりして、半年以上かかってようやく症状が落ち着きました。

しかし、腰痛は完全に治っておらず、その後も時々ひどい痛みで仕事を休んでしまったり、ぎっくり腰になって動けなくなったりを繰り返します。様々な治療を試みたり、有名な先生の治療を受けたりしましたが、一時的に良くなってもまた元に戻ってしまいます。

そんな状態を繰り返して18年ほどたった30代半ばに、私の腰痛に転機が訪れます。
その頃はじめて体幹インナーマッスルトレーニングに出会い、またその当時おこなっていたトリガーポイント療法と組み合わせることで、腰痛が劇的に改善したのです。

それがこれからご紹介する、体幹インナーマッスルトレーニングとトリガーポイント療法の2つを中心にした、腰痛・坐骨神経痛のリハビリ療法“コア・ソマティクス”です。

私は今では腰の痛みや再発の不安は全くありません。一人でも多くの腰痛・坐骨神経痛患者さんが、この治療で良くなっていくことを願っています。

手術なしで間欠性跛行を改善する“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”

“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”は、腰痛・坐骨神経痛専門のリハビリ療法です。

トリガーポイント治療と体幹インナーマッスルトレーニング。この2つを中心に、心理療法なども交えて多面的な治療をおこないます。

長年の腰痛・坐骨神経痛患者への運動指導と治療の実績があり、安全性が高く、誰でもできて効果の高いリハビリ療法です。

腰部脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症などによる慢性の腰痛、坐骨神経痛、間欠性跛行がなかなか治らない、どこに行っても良くならない、何をしても効果がないとお悩みの方に、自信を持っておすすめします。

“コア・ソマティクス”について詳しくはこちら≫

間欠性跛行を改善するためのポイントは3つ


間欠性跛行には様々な原因がありますが、臨床上多くみられるものは次の3つがあります。

腰部脊柱管狭窄症
腰椎椎間板ヘルニア
腰椎分離症、すべり症

腰痛トレーニング研究所では、これらの症状は次のような原因でおこると考えています。

1.脊柱管狭窄やヘルニアやすべりによる圧迫刺激
2.腰や股関節(殿筋群)の筋緊張
3.足首(足関節)の筋力低下


腰痛トレーニング研究所の“コア・ソマティクス”では、これらの原因に対して次のようにアプローチして改善していきます。

1.脊柱管狭窄やヘルニアやすべりによる圧迫を減らす(除圧)
  ⇒ 体幹インナーマッスルトレーニング
2.腰や股関節(殿筋群)の筋緊張をゆるめる
   ⇒ トリガーポイント療法
3.足首の筋力強化


このページでは、これら3つの原因と、それを治す方法を説明します。

狭窄症・ヘルニア・すべり症の真の原因と、背骨や腰を支える体幹インナーマッスル

脊柱管狭窄症は、下の図のように、背骨の中にある脊髄神経の通り道である脊柱管が、なんらかの原因により狭くなって(狭窄して)しまい、神経を圧迫する、とされています。

【脊柱管狭窄症】
kyousakusyou.gif

また椎間板ヘルニアは、下の右の図のように、背骨と背骨の間にあるクッション『椎間板』が、何らかの原因によってつぶれたり裂けたりして中身が飛び出し、そばにある神経を圧迫する、とされています。

【椎間板ヘルニア】

img_herunia02.png

腰椎分離症は、下の図のように腰椎の前方部分である椎体と後方部分の棘突起(椎弓)が離れてしまって起こる症状です。腰椎すべり症は、腰椎分離症から椎体部分がさらに前方に移動して(すべって)おこる腰椎分離すべり症と、分離はないけれど椎間板が老化などで不安定になっておこる変性すべり症があります。

分離やすべりにより、背骨の中央付近にある脊髄神経の通り道である脊柱管が狭くなって(狭窄して)しまい、神経を圧迫する、とされています。


これらのために腰痛や坐骨神経痛、間欠性跛行などの痛みやシビレといった症状が起こる、とされています。

本来背骨(脊椎)は、背筋や腹筋など外側の抗重力筋群と、内側のインナーマッスルの働きによる腹圧で支えられます。 腹圧で背骨を支えるメカニズムは、下の図のようになっています。

腹横筋、多裂筋、骨盤底筋群などのインナーマッスルは、左のように、お腹を引っ込めるようにして腹圧を高め、体の内側からの圧力で背骨を正しい位置で支えます。

これらの体幹インナーマッスルの筋力が低下すると、腹圧が低下して右のように背骨を支える力が弱くなり、一部分が圧迫されることになります。

腹圧低下
↓↓
脊椎・椎間板圧迫
↓↓
狭窄・ヘルニア・すべりが生じる

これが狭窄症・ヘルニア・すべり症の
真の原因です。

腹圧を高めて背骨を支える力を回復すれば、脊椎や椎間板の圧迫を弱めることができます。狭窄やヘルニアやすべりがあっても、インナーマッスルで背骨や腰が支えられれば、坐骨神経痛の痛みやしびれなどの症状は良くなるのです。

 


あなたの間欠性跛行が
インナーマッスルの機能低下によるものか?
気になったらご相談ください。
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腹圧を高める体幹インナーマッスルトレーニング

体幹インナーマッスルトレーニングには様々なものがありますが、腰痛トレーニング研究所では、コアヌードルというエクササイズ器具を使った“コアスタビライゼーショントレーニング”を中心におこなっています。

このコアヌードルを使用することで、普通のエクササイズではトレーニングしづらい、多裂筋や腹横筋などのインナーマッスルまで安全に負荷をかけ、効果的にトレーニングしていくことができます。


コアヌードル

コアスタビライゼーショントレーニングのエクササイズ例

このトレーニングをおこなうことによって、腹圧で背骨を支える力が回復すると、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアやすべり症による圧迫が減ります。

また体を内側から支える力が養われますので、腰や背中、骨盤周囲の筋肉の疲労や緊張が軽減し、痛みが改善します。

間欠性跛行の痛みの原因となる“トリガーポイント”

ジンジン、ビリビリ、チクチクも実は筋肉

トリガーポイントとは、簡単に言うと痛みの原因となる筋肉のしこりのことです。神経痛のような激痛やしびれなどをおこします。

最近CMでやっている「ジンジン、ビリビリ、チクチク」も、神経からではなく筋肉=トリガーポイントからくることがあります。

腰や脚の痛みをおこすトリガーポイントはたくさんあります。

以下の図を良く見てください。













どうでしょう?あなたの症状に当てはまるような図がいくつかありませんか?
もし当てはまるものがあれば、あなたの間欠性跛行は“トリガーポイント”による症状の可能性があります。


あなたの間欠性跛行が
トリガーポイントによるものか?
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トリガーポイントについて詳しくはこちら>>

間欠性跛行の症状を治すトリガーポイント治療


手技やストレッチでトリガーポイントを治療します。

トリガーポイントリリース

筋膜リリース

筋膜リリースについて詳しくはこちら≫

ストレッチ

トリガーポイント治療について、より詳しくはこちら≫


間欠性跛行を改善する
トリガーポイント治療について
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足首の筋力強化

腰痛や坐骨神経痛、間欠性跛行の方に共通する動作のクセがあります。 それは、

@踵重心
A脚の内側の筋肉が使えない

B歩幅が狭い

この3つです。 これは足首や足の指の力、太ももやお尻などが弱くなっている証拠。

足関節(足首)から下は人間の身体のいわば土台です。
足関節を支えるふくらはぎや足の指の筋力が弱まると、下の図のように身体全体に歪みが生じてしまうことになります。


足関節を強化することは、膝や股関節、腰などの負担を減らすことになり、腰や脚の痛みを解消することにつながります。

【足関節(足首)のエクササイズ例】
爪先立ちのエクササイズでふくらはぎの筋肉をトレーニング

間欠性跛行を治す方法 おさらいとまとめ




腰痛トレーニング研究所では、この3つのポイントを踏まえたリハビリトレーニング、“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”を指導しています。

“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”は、腰痛・坐骨神経痛専門のリハビリ療法です。

トリガーポイント治療と体幹インナーマッスルトレーニング。この2つを中心に、心理療法なども交えて多面的な治療をおこないます。

長年の腰痛・坐骨神経痛患者への運動指導と治療の実績があり、安全性が高く、誰でもできて効果の高いリハビリ療法です。

あなたが坐骨神経痛でお悩みでしたら、ぜひ一度体験していただきたい。なかなか治らない、どこに行っても良くならない、何をしても効果がないとお悩みの方に、自信を持っておすすめします。

とくに手術をするべきか迷っているようでしたら、手術をされる前に試して損はありません。きっと効果があると思います。


“コア・ソマティクス”について詳しくはこちら≫

“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”の効果

1.体幹のインナーマッスルが強くなる
2.腹圧が強くなり、体の内側から腰(体幹)を支えられる
3.背骨、骨盤、股関節が柔軟になり、バランスが良くなる

4.筋肉がほぐれて血行が良くなる
5.痛みの出ない姿勢や動作を身につけられる
6.ストレスがやわらぎ、心身がリラックスする

7.自律神経のバランスが良くなる
8.脳のホルモンバランスが回復し、痛みに強くなる
9.脳と神経と筋肉のつながりが正常になる
10.本来の感覚を取り戻し、イメージと感覚と動きが一致する


トリガーポイントがほぐれ、血行が良くなり、痛みやしびれが軽減する

体幹のインナーマッスルが回復し、腰を支える力が強くなる

体幹のインナーマッスルが回復し、姿勢や動きが良くなる

背骨、骨盤、股関節が柔軟になる

歩き方が良くなる

これらの結果として腰や脚の痛み、シビレなどが改善するのです。

間欠性跛行を治す2つの方法

腰痛トレーニング研究所では、間欠性跛行を治す2つの方法をご用意しています。

  1. 腰痛トレーニングプログラムを受ける(治療&トレーニング)
  2. DVDを購入して自分でセルフケアをおこなう

ご予約・お問い合わせは

まずはお電話やメールでお気軽にお問い合わせください。

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お電話受付:10:30〜17:00
5月の休診日:4日(祝)、7日(日)、14日(日)、28日(日)

※ 施術中などで電話に出られない場合がございます。その際は留守電にご伝言を残していただけましたら、折り返しご連絡をさせていただきます。

治療を受けるには

はじめは初回カウンセリング。
はじめに初回カウンセリングにお越しいただき、症状やお身体の状態を確認し、腰痛トレーニングプログラムをおこなえるかどうかご相談をいたします。

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詳しくはこちらのページをご覧ください。
【治療を受けるには/メニュー・料金】

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DVDを購入してセルフケアをしたいなら

腰痛トレーニング研究所で指導している“コア・ソマティクス腰痛トレーニングプログラム”の内容がDVDになりました。

腰や脚の痛みやしびれを自分で治したい方、腰痛トレーニング研究所で治療を受けたいけれど、遠くて通えないというような方などに最適なDVDです。


DVD 1枚組 全52分

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アクセス

※ご注意:グーグルマップのナビを使用すると、所在地ビルの裏側に案内されてしまいますが、ビルの入り口は表の大通り(新宿通り)側にありますのでご注意ください。

腰痛トレーニング研究所/さくら治療院
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-9森田屋ビル301

店舗外観

電車の場合

東京メトロ丸の内線四谷三丁目駅より、新宿方面からは4番出口、池袋方面からは1番出口を出て、新宿通りを四ツ谷駅方面に向かい徒歩3分。3番出口は現在工事中で利用できませんのでご注意ください。
JR・東京メトロ四ツ谷駅より、新宿通りを四谷三丁目方面に向かい徒歩7分。

自動車の場合

近隣のコインパーキングなどをご利用ください。