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手術をしない膝痛の治し方 治療法【腰痛トレーニング研究所】東京都新宿区四谷

電話でのお問い合わせは03-6457-8616

〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-9森田屋ビル301

手術をしない膝痛の治し方 治療法



2カ月で痛みしびれが改善!
運動療法とトリガーポイント治療による8回のプログラムで、平均2カ月以内に坐骨神経痛による痛みやしびれなどの症状が改善します。

DVDで自分で治す!
自宅で出来る!腰痛トレーニングDVD好評販売中。通院出来ない方は、DVDで自分でトレーニングやセルフケアができます。

病院で変形性膝関節症や半月板損傷と言われて、『私は膝が悪いから痛くても仕方ない』 そう思っていませんか?

実は軟骨や半月板には痛みを感じるセンサーがありません。 軟骨や半月板が減っても割れても、どこも痛くない方がたくさんいます。あなたの膝痛も関節が痛いと勘違いしているだけで、原因は筋肉や筋膜かも知れません。

原因が筋肉、筋膜ならその痛みは改善します!


膝痛が改善した例

40年来の膝痛が改善  千葉県 田中さん 50代女性
【夢と希望を与えてくださいましたことに感謝】


40年前にバスケットボールで前十字靭帯断裂。「自家腱移植」で60針縫った膝の悩みでした。

術後はリハビリの成果もあり普通に生活出来ておりましたが、年齢を重ねるごとに、正座は出来ない(90度しか曲がらない)、膝を伸ばすと痛い、傷跡が常にピリピリする、当然歩く姿は膝が曲がった状態で引きずるという、非常に醜い歩き方を何十年もしてきました。

膝は[膝のまわりを鍛える]ことが必要と聞いていましたが、実際どうやったら良いのか分からず、放っておいた結果です。 このまま歩けなくなったら…まだやりたいことがたくさんあるっ!

友人に相談すると、評判の治療院があると、こちらを紹介してもらい来院することになりました。

来院初日は、不思議の連続でした。 笑顔で迎えてくれた先生は、私の全身をチェックしたあと、ベッドで施術を始めました。 しかし、足首や股関節、そんなとこ膝に関係あるの?という場所を押したり動かしたり、膝の周りもなぜか何度もつまむばかりで、これで本当によくなるの?と少し不安になりました。

しかし、立ち上がってびっくり!膝のピリピリが全く無くなったのです!大袈裟な表現では無く事実です。その上、伸ばすと痛かった部分も緩和され、膝を「ぐっ」と伸ばせるようになっていました!

そして、次の治療までの課題もいただき、私の進むべき道を開いてくださいました。

この年齢でも仲間はバスケットを楽しんでおり、1分でも良いから一緒にやりたいと思いながらも諦めておりました。 来院前は歩ければいいと思っていましたが、今は1年後の大会に出れるかも…と、明るい希望が出来ました。 そして絶対に出よう!と、いう強い気持ちになりました。

腰痛トレーニング研究所に出会えたことに感謝し、新たな目標に向かって進みます! 先生方、これからもよろしくお願い致します。



これらの例のように、たくさんの方が坐骨神経痛による症状から解放され、笑顔を取り戻しています。


手術なしで膝痛を改善する“コア・ソマティクス 膝痛トレーニングプログラム”

“コア・ソマティクス 膝痛トレーニングプログラム”は、膝痛専門のリハビリ療法です。

トリガーポイント治療、筋膜リリース、体幹+脚のトレーニング。これらを中心に多面的な治療をおこないます。

慢性の膝の痛みがなかなか治らない、どこに行っても良くならない、何をしても効果がないとお悩みの方に、自信を持っておすすめします。

膝痛を改善するためのポイントは3つ

膝の痛みには様々な原因がありますが、臨床上多くみられるものは次の3つがあります。

変形性膝関節症
半月板損傷
膝靭帯損傷

腰痛トレーニング研究所では、これらの症状は次のような原因でおこると考えています。

1.膝や足首、体幹の筋力低下
2.トリガーポイントによる痛み
3.筋膜や皮膚の癒着
4.関節のゆがみ(アライメント異常)


腰痛トレーニング研究所の“コア・ソマティクス”では、これらの原因に対して次のようにアプローチして改善していきます。

1.膝や足首、体幹の筋力アップ
  ⇒ 体幹+脚のトレーニング
2.腰や股関節(殿筋群)の筋緊張をゆるめる
   ⇒ トリガーポイント療法
3.足首の筋力強化


このページでは、これら3つの原因と、それを治す方法を説明します。

膝の痛みの真の原因

半月板や軟骨は割れても削れても痛みを感じない!

ある研究によると、膝に痛みのない高齢者の膝MRI検査をしたところ、76%の方の半月板が割れていることが確認されたそうです。

半月板や軟骨に問題があってもまったく痛みを感じない方がたくさんいるのです。

「膝の軟骨が減っている、半月板が割れている」 と言われるといかにも痛そうな感じがしますが、 半月板や軟骨は爪などと同じく、割れたり削れたりしても痛みは感じません。半月板や軟骨には痛みを感知するセンサーが存在しないのです。

つまり、半月板や軟骨の問題が、膝の痛みとイコールではないということです。では膝の痛みの原因は何なのか?

実は痛みの原因は筋肉なのです!

本来背骨(脊椎)は、背筋や腹筋など外側の抗重力筋群と、内側のインナーマッスルの働きによる腹圧で支えられます。 腹圧で背骨を支えるメカニズムは、下の図のようになっています。

腹横筋、多裂筋、骨盤底筋群などのインナーマッスルは、左のように、お腹を引っ込めるようにして腹圧を高め、体の内側からの圧力で背骨を正しい位置で支えます。

これらの体幹インナーマッスルの筋力が低下すると、腹圧が低下して右のように背骨を支える力が弱くなり、一部分が圧迫されることになります。

腹圧低下
↓↓
脊椎・椎間板圧迫
↓↓
狭窄・ヘルニア・すべりが生じる

これが狭窄症・ヘルニア・すべり症の
真の原因です。

腹圧を高めて背骨を支える力を回復すれば、脊椎や椎間板の圧迫を弱めることができます。狭窄やヘルニアやすべりがあっても、インナーマッスルで背骨や腰が支えられれば、坐骨神経痛の痛みやしびれなどの症状は良くなるのです。

 


あなたの坐骨神経痛が
インナーマッスルの機能低下によるものか?
気になったらご相談ください。
TEL 03-6457-8616
24時間受付お問い合わせフォームはこちら


腹圧を高める体幹インナーマッスルトレーニング

体幹インナーマッスルトレーニングには様々なものがありますが、腰痛トレーニング研究所では、コアヌードルというエクササイズ器具を使った“コアスタビライゼーショントレーニング”を中心におこなっています。

このコアヌードルを使用することで、普通のエクササイズではトレーニングしづらい、多裂筋や腹横筋などのインナーマッスルまで安全に負荷をかけ、効果的にトレーニングしていくことができます。


コアヌードル

コアスタビライゼーショントレーニングのエクササイズ例

このトレーニングをおこなうことによって、腹圧で背骨を支える力が回復すると、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアやすべり症による圧迫が減ります。

また体を内側から支える力が養われますので、腰や背中、骨盤周囲の筋肉の疲労や緊張が軽減し、痛みが改善します。

膝の痛みの原因となる“トリガーポイント”

トリガーポイントとは、簡単に言うと痛みの原因となる筋肉のしこりのことです。関節痛や神経痛のような痛み、しびれなどをおこします。

このトリガーポイントができてしまうとその場所だけでなく離れた場所まで痛みが広がることがあります。 例えば膝の内側の内側広筋という筋肉ににトリガーポイントができると下の図の赤い部分、膝の内側が痛くなります。

試しに膝の上の×印のあたりを押してみてください。痛い場所を少しマッサージするように押してから膝の曲げ伸ばしをしてみると、いつもより楽にできる方が多いはずです。

少しでも変化があったならあなたの痛みはトリガーポイントによる、筋肉から来る痛みです。

たくさんある!膝痛をおこすトリガーポイント












どうでしょう?あなたの症状に当てはまるような図がいくつかありませんか?
もし当てはまるものがあれば、あなたの坐骨神経痛は“トリガーポイント”による症状の可能性があります。


あなたの膝の痛みが
トリガーポイントによるものか?
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トリガーポイントについて詳しくはこちら>>

膝の痛みの症状を治すトリガーポイント治療


手技やストレッチでトリガーポイントを治療します。

トリガーポイントリリース

筋膜リリース

筋膜リリースについて詳しくはこちら≫

ストレッチ

トリガーポイント治療について、より詳しくはこちら≫


膝の痛みを改善する
トリガーポイント治療について
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関節の動きを制限しているのは筋膜

膝痛の方のもうひとつの悩みが可動域制限です。 膝を伸ばしきれない、正座ができないといった悩みを抱えている方が多いのではないでしょうか?

関節の動きを制限しているのは、実は筋肉や筋膜なのです。半月板や軟骨ではありません。

筋膜という言葉はまだ聞き慣れない方もいるかもしれません。筋膜とは筋肉を包んでいる膜です。関節の動きを良くするには筋肉だけでなく、それを包んでいる筋膜も動きやすくする必要があります。

筋膜は関節の中の関節包という組織にも繋がっていて、筋膜の動きが悪くなると運動した時に関節包が引っ張られることになります。 これが関節痛の原因にもなるのです。 筋膜には形状記憶する特性があり、一度捻れたり縮んだりするとなかなか元に戻りません。

筋膜リリースというテクニックを使って癒着してしまっている筋膜をリリースすることで、スムーズな関節の動きを取り戻すことができます。

関節の動きが良くなると今まで動かしづらかった筋肉も動くようになり、血行も改善され痛みの緩和につながります。 また、筋力トレーニングする際も動きの悪いままでは正しく筋肉を使えないので痛みが悪化したり、ターゲットの筋肉をトレーニングできないこともあります。 膝が伸びない、曲がらないままでは可動域が狭く力も入りづらいので、どんどん筋肉が落ちて、また痛みが悪化するという悪循環になってしまうのです。

膝痛の方の多くは膝の内側がえぐれたようになっていますが、これは膝の内側広筋が落ちてしまったためです。この筋肉は特に膝をしっかりと伸ばす時に使われるので、膝を伸ばしきれなくなってしまっていると、どんどん弱くなってしまいます。 まず、筋膜リリースで動きやすい膝にした上で正しくトレーニングして行きましょう。


膝痛改善のための3つのトレーニング

⚫体幹インナーマッスルトレーニング
⚫足関節のトレーニング
⚫膝の捻れを治すトレーニング

膝痛の原因は膝だけにありません。

膝の関節の上には股関節、骨盤があって、膝の関節の下には足関節があります。膝の周りの筋肉がバランス良く動くにはその上や下の関節の安定がとても大事になります。

体幹インナーマッスルトレーニング

まず、初めに必要なことは体幹の安定です。 お腹のインナーマッスルをトレーニングして、骨盤を安定させることで、殿筋やももの筋肉が正しく使えるようになります。 殿筋やももの筋肉が正しく使えるとその筋肉は膝にも繋がっているので、膝の調子もよくなるのです。

お腹のインナーマッスルは本来、動作をするときに自然に力が入り誰でも使えるものですが、運動不足や姿勢の悪さなどにより使えなくなっている方にとっては、意識することがとても難しい筋肉です。

当院ではコアヌードルというインナーマッスルトレーニング専用の道具を使ってお腹のトレーニングを行っています。コアヌードルを使うことで、誰でもインナーマッスルを意識できるようになり、体幹トレーニングができるようになります。

足関節のトレーニング

次に重要なことは膝の下の関節、足関節の安定です。

体は足の上に乗っているので、土台の足がアンバランスになっていると、その上の関節もすべてバランスが悪くなります。 片足にビーチサンダル、片足にハイヒールを履いて歩くと想像してみてください。いろいろなところにとても負担がかかりそうですよね。

左右の足がバランス良く機能的に動くことでその上の筋肉もバランス良く使えるようになります。 そのために、筋膜リリースで足関節を整えて、弱くなっているところはトレーニングをして行きます。

膝の捻れを治すトレーニング

体幹トレーニングで骨盤を安定させて、土台となる足関節を整えたら、いよいよ膝のトレーニングです。

膝のトレーニングというと、まず、もも(大腿四頭筋)のトレーニングを思い浮かべると思いますが、当院ではまず、膝の捻れを治すトレーニングをして膝の周りの筋肉を正しく使えるようにします。

膝痛に悩む多くの方は膝よりもつま先が外に向いてしまっています。階段を上がったりスクワットの姿勢になると膝が内側に捻れて倒れてきてしまいます。この捻れをそのままにしたまま普通にトレーニングをしてもさらに捻れが増して膝の負担は減るどころかさらに増してしまうのです。

膝の捻れの原因は脚を組んだりする普段の姿勢にあることが多いので、普段から姿勢に気をつけてもらうとともに、筋膜リリースで、捻れを起こしている筋膜を緩めて、動きやすい筋肉の状態にしたうえで、トレーニングしていきます。

捻れを治すトレーニングにはバランスシューズを使います。 バランスシューズはプロのアスリートも使う膝痛改善、筋力アップのための道具です。 バランスシューズを履いてトレーニングすることで、正しい重心の位置を覚えて筋肉をバランス良く使えるようになります。膝が中に入ってしまう動作を矯正できるので膝に負担なく筋肉トレーニングができるようになります。

この3つのトレーニングを一人一人の状態に合わせて順に進めていきます。 基本のトレーニングができるようになる頃にはかなり痛みも改善してくるので、最後に日常の動作やスポーツ、趣味などで使う動作で痛みが出ないように、動き方の修正や個別のトレーニングをしていきます。

しっかりトレーニングして、動き方の修正ができれば、諦めていた趣味やスポーツを再開することも夢ではありません。 快適な膝で人生を楽しみましょう!  

足首の筋力強化

腰痛や坐骨神経痛の方に共通する動作のクセがあります。 それは、

①踵重心
②脚の内側の筋肉が使えない

③歩幅が狭い

この3つです。 これは足首や足の指の力、太ももやお尻などが弱くなっている証拠。

足関節(足首)から下は人間の身体のいわば土台です。
足関節を支えるふくらはぎや足の指の筋力が弱まると、下の図のように身体全体に歪みが生じてしまうことになります。


足関節を強化することは、膝や股関節、腰などの負担を減らすことになり、腰や脚の痛みを解消することにつながります。

【足関節(足首)のエクササイズ例】
爪先立ちのエクササイズでふくらはぎの筋肉をトレーニング

膝の痛みを治す方法 おさらいとまとめ




腰痛トレーニング研究所では、この3つのポイントを踏まえたリハビリトレーニング、“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”を指導しています。

“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”は、腰痛・坐骨神経痛専門のリハビリ療法です。

トリガーポイント治療と体幹インナーマッスルトレーニング。この2つを中心に、心理療法なども交えて多面的な治療をおこないます。

長年の腰痛・坐骨神経痛患者への運動指導と治療の実績があり、安全性が高く、誰でもできて効果の高いリハビリ療法です。

あなたが坐骨神経痛でお悩みでしたら、ぜひ一度体験していただきたい。なかなか治らない、どこに行っても良くならない、何をしても効果がないとお悩みの方に、自信を持っておすすめします。

とくに手術をするべきか迷っているようでしたら、手術をされる前に試して損はありません。きっと効果があると思います。


“コア・ソマティクス”について詳しくはこちら≫

“コア・ソマティクス 腰痛トレーニングプログラム”の効果

1.体幹のインナーマッスルが強くなる
2.腹圧が強くなり、体の内側から腰(体幹)を支えられる
3.背骨、骨盤、股関節が柔軟になり、バランスが良くなる

4.筋肉がほぐれて血行が良くなる
5.痛みの出ない姿勢や動作を身につけられる
6.ストレスがやわらぎ、心身がリラックスする

7.自律神経のバランスが良くなる
8.脳のホルモンバランスが回復し、痛みに強くなる
9.脳と神経と筋肉のつながりが正常になる
10.本来の感覚を取り戻し、イメージと感覚と動きが一致する


トリガーポイントがほぐれ、血行が良くなり、痛みやしびれが軽減する

体幹のインナーマッスルが回復し、腰を支える力が強くなる

体幹のインナーマッスルが回復し、姿勢や動きが良くなる

背骨、骨盤、股関節が柔軟になる

歩き方が良くなる

これらの結果として腰や脚の痛み、シビレなどが改善するのです。

坐骨神経痛を治す2つの方法

腰痛トレーニング研究所では、坐骨神経痛を治す2つの方法をご用意しています。

  1. 腰痛トレーニングプログラムを受ける(治療&トレーニング)
  2. DVDを購入して自分でセルフケアをおこなう

ご予約・お問い合わせは

まずはお電話やメールでお気軽にお問い合わせください。

さくら治療院/腰痛トレーニング研究所
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24時間受付お問い合わせフォームはこちら

お電話受付:10:30~17:00

※ 施術中などで電話に出られない場合がございます。その際は留守電にご伝言を残していただけましたら、折り返しご連絡をさせていただきます。

運動療法・治療・プログラムを受けるには

はじめは初回カウンセリング。
はじめに初回カウンセリングにお越しいただき、症状やお身体の状態を確認し、腰痛トレーニングプログラムをおこなえるかどうかご相談をいたします。

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【治療を受けるには/メニュー・料金】

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治療の流れ

カウンセリング

膝の痛くなった経緯や、痛む場所、そのほかの体の不調など詳しく問診します。

姿勢、動作チェック

立ち姿勢や、歩く姿勢、どんな動作で痛みが出るのかチェックします。

触診、施術

痛みの原因を特定し、取り除いていきます。

セルフトレーニングメニュー

それぞれの体に必要なトレーニングを練習して、課題を出します。

さくら治療院では膝痛でも全身をチェックします。 その理由は膝の痛みの原因が膝関節にだけあるとは限らないからです。



この治療・トレーニングプログラムを受けてみたいと思ったら

次の3つの方法があります。

  1. 運動療法の指導を受ける
  2. 筋膜治療・トリガーポイント治療を受ける
  3. 膝痛トレーニングプログラムを受ける(治療&トレーニング)

あなたに適しているのはどの治療?

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3月の休診日:5日(日)、19日(日)、20日(祝)

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運動療法・治療・プログラムを受けるには

はじめは初回カウンセリング。
はじめに初回カウンセリングにお越しいただき、症状やお身体の状態を確認し、ご希望の運動療法・治療・プログラムをおこなえるかどうかご相談をいたします。

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膝痛トレーニングプログラム 料金




※料金は税込です。

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アクセス

※ご注意:グーグルマップのナビを使用すると、所在地ビルの裏側に案内されてしまいますが、ビルの入り口は表の大通り(新宿通り)側にありますのでご注意ください。

腰痛トレーニング研究所/さくら治療院
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店舗外観

電車の場合

東京メトロ丸の内線四谷三丁目駅より、新宿方面からは4番出口、池袋方面からは1番出口を出て、新宿通りを四ツ谷駅方面に向かい徒歩3分。3番出口は現在工事中で利用できませんのでご注意ください。
JR・東京メトロ四ツ谷駅より、新宿通りを四谷三丁目方面に向かい徒歩7分。

自動車の場合

近隣のコインパーキングなどをご利用ください。