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脊柱管狭窄症ひろばに掲載されました

わかさ出版WEB【脊柱管狭窄症ひろば】にて、当院院長川口が監修した腹圧を高めるインナーマッスルトレーニングが、『へそ入れ&寝返り体操』として紹介されました!

わかさ出版 脊柱管狭窄症克服マガジン【腰楽塾】に掲載されました!

脊柱管狭窄症克服マガジン『腰楽塾』第2号46ページ 腹圧を強める簡単体操「へそ入れ」として紹介されました。
当院では、この「へそ入れ」を含めた体幹インナーマッスルのリハビリトレーニングとトリガーポイント治療により脊柱管狭窄症を改善する『腰痛トレーニングプログラム』をおこなっています。
脊柱管狭窄症を改善する『腰痛トレーニングプログラム』について、詳しくは次のページをご覧ください。⇒ 運動療法で改善 手術をしない腰部脊柱管狭窄症の治し方

腰痛トレーニング研究所は、『腰痛・坐骨神経痛トレーニングプログラム』を指導しています。


“腰痛・坐骨神経痛トレーニングプログラム”は、ストレッチや体幹インナーマッスルトレーニングなどの運動療法、トリガーポイント療法などの手技療法、カウンセリングなどの心理療法によって、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどによる慢性の腰痛、坐骨神経痛などを解消する治療プログラムです。

長年の腰痛・坐骨神経痛患者への運動指導と治療の実践と研究から生まれた、安全性が高く、誰でもできて効果の高いリハビリ療法です。脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどによる慢性の腰痛、坐骨神経痛がなかなか治らない、どこに行っても良くならない、何をしても効果がないとお悩みの方に、自信を持っておすすめします。

私自身が、18年以上苦しんだ、腰痛&坐骨神経痛患者でした。

院長 川口陽海

はじめまして、新宿区四谷で慢性の腰痛・坐骨神経痛を専門的に治療している【腰痛トレーニング研究所】院長の川口陽海と申します。 私は厚生労働大臣認定の鍼灸師の資格と、一般社団法人産業カウンセラー協会認定の産業カウンセラーの資格を取得しています。

私は18歳の時に腰から脚の激痛により動くことが出来なくなり、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。

入院して脊髄神経ブロックなどの治療を受けましたが、あまり効果がありません。手術をすすめられたのですが、それはどうしても嫌だったので、退院して自宅療養することになりました。
それから知人に教えてもらった整体の治療院に通ったり、自分でトレーニングをしたりして、半年以上かかってようやく症状が落ち着きました。

自分の腰痛がきっかけで、鍼灸の学校に通いはじめ、資格を取って治療の道に進みました。しかし、腰痛は完全に治っておらず、その後も時々ひどい痛みで仕事を休んでしまったり、ぎっくり腰になって動けなくなったりを繰り返します。
様々な治療を試みたり、有名な先生の治療を受けたりしましたが、一時的に良くなってもまた元に戻ってしまいます。

30代半ばに、私の腰痛に転機が訪れます。その頃はじめて体幹インナーマッスルトレーニングに出会い、またその当時おこなっていたトリガーポイント療法と組み合わせることで、腰痛が劇的に改善したのです!

これだ!と思い、自分の家族や知人、担当している患者さん達にも体幹インナーマッスルトレーニングとトリガーポイント療法をおこなったところ、同じようにみんな症状が改善していったのです。これ以降、体幹インナーマッスルトレーニングとトリガーポイント療法の2つを中心に腰痛治療の研究を続けてきました。

そして今、さらに腰痛治療が進化しました。身体心理療法という、身体から働きかける心理療法により、より安全に効果的に腰痛や坐骨神経痛の症状を改善することが可能になったのです。

体幹インナーマッスルトレーニングとトリガーポイント療法に身体心理療法を加えた、腰痛・坐骨神経痛の治療に特化した、この独自の治療メソッドを、“腰痛・坐骨神経痛トレーニングプログラム”と名づけました。


腰痛や坐骨神経痛で悩まれている方、ヘルニアや脊柱管狭窄症でつらい思いをされている方、手術をすすめられて不安になっている方、それらの悩みをこのプログラムで解消させていただきます。

当院は「腰痛や坐骨神経痛のほとんどは体幹インナーマッスルのリハビリトレーニングとトリガーポイント療法で改善できる」 という考えのもと、腰痛・坐骨神経痛のトレーニング治療専門院として、No.1を自負しております。

患者様が痛みや苦しみから開放されるまで、全面的にサポートさせていだたいております。

information新着情報

2017年12月
12月28日(木)〜1月4日(木)まで休診となります。
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腰痛トレーニング研究所/さくら治療院

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